国の未来に投資するとは国債を買うことだ
2008年5月10日
これからの時代は投資をしていかないとどうしようもないと思う。
考えてもみれば、年金は頼りにならない状態だし、これからの若い世代が減っていくとより高年齢者への負担が増えていくのだ。そして、どんどん社会の流れが速くなっていき、着いていけなくなる。高年齢者への負担はますます増すばかりだ。そしてもちろん若年齢の負担も重くなっている。
社会についてあーだこうだいうつもりは全くないが、これではいけないのは間違いない。そうなると、どうすればいいのかを考えていかないといけない。全ての人たちが負担が軽く生活していて、しかも便利な世の中になるには、、、。国は大変だと思う。
そこで自分で年金を作るというもしくは、お小遣いは何とかできるくらいの投資での収入が必要になってくるわけだ。日本の未来が危ういというのはよく聞く話だが、そしたら海外の元気のいい国の人たちにかけてみるための投資はどうだろうか。国にかけてみるのだから、具体的な投資先は国。つまり国債に投資するということなのだが、どうだろう。
2008年5月10日|
カテゴリー:国債投資