お小遣いの少ないお父さんが投資
2008年6月11日
サラリーマンのお父さんになったら、子供の養育費や生活費、家族を養うためにもまた貯金しなくてはいけないので、お小遣いがすずめの涙という人も多いだろう。周りの結婚した友人の話を聞くと、新婚したなりは妻も働いているのでお小遣いも減らないが、子供を作ったり家を建てたりすると、とたんにお小遣いが減ってしまうという。
お小遣いがつきに2万円くらいだというから、会社で30万円もらってきても自由に使えるお金が全くないのに等しい。一度のみに行っただけで1万円は無くなってしまうし、服を買ってもユニクロとかになってしまうのだろう。
そういうお父さんが投資を始めようとしたなら、それは並大抵の覚悟ではないはずだ。月々2万円の出費しかできないのに、年率数パーセントで増える投資にお金を注ぎ込みたくはないはず。ましてや損をするかも知れないならなおさら二の足を踏むというものだ。
2008年6月11日|
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お小遣い稼ぎにドルを買ってみる
2008年6月 3日
お小遣い稼ぎをするとなると、パチンコ、競馬、ボート、自転車、体を売る?またアルバイトするのもありだ。しかし、投資にお金をつぎ込むってのはどうだろうか。投資ならウマくいけば何倍にも増えるし何より体を動かさなくていいのが良い。今はネットトレードとかいっぱいあるし、中国やインドなどの中国株も元気がいいしね。環境は整ってきているからね。
一時テクニカルで売られすぎた外貨に注目してみたいと思う。FXという投資が今は花盛りのようで、証券会社各社が広告費を大量に使って、宣伝している。これは、時代がFXに注目していて、多くの顧客が見込めるからだろう。そしてその分、証券会社も儲かるというわけなのだ。外貨のテクニカルの話だが、3月は特に円高に触れすぎたといえる。特にドルに関しては、ドルが単独でドル安になっているといった状況だ。だからこれからあがってくる。今はドル買いのチャンスといえるのだ。
2008年6月 3日|
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サブプライムローンの救済策
2008年5月29日
信用は失うのはあっという間だ、築くのには何十年とかかるというのに。アメリカ政府はサブプライムローンの借り手に救済策を取っている。その内容は、返済に困っている人たちにカウンセリングを行いより安い金利での借り換えを指導する方針だ。
具体的には、別の民間の住宅ローンへの借り換え、FHAの保証を利用した固定金利ローンへの借り換え、政府の力で現在の固定金利の据え置きをリストアップしている。ただ、この救済策がとられるのは、180万人のうち、20~30万人といわれている。年金の受給者は年々増え続けている。
ローンが返せなくなって、家の品が差し押さえになってしまうのは、ぞっとする。その差し押さえの猶予期間も30日を設定して全力で救済に当たっている。しかし、もともと返す能力がない人が組んだローンなのだ。今、数ヶ月猶予がもらえたとして、すぐに返すめどがたつものなのだろうか。
2008年5月29日|
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お小遣いUPをしてもらいたい
2008年5月21日
いまの給料が少ないのはわかるけど、嫁さんにはおこづかいを上げて欲しい。今夜にお願いをしてみたいと思う。というのも、車で通勤しているのだけど、ガソリン代金とか自分のお小遣いでやりくりしないといけないんです。
やたらと食品の値上げがあるし、昼の弁当代だってバカになりませんよ。うちの経済状況が悪いのは(自分の給料は薄いからなぁ)わかるんだけど、ここまで切り詰めていたんじゃつらすぎる。
なんとか、お代官様にお願いする気持ちで頑張ってみます。はぁー。
2008年5月21日|
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